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女性薄毛が病院では治せない!?最も多いびまん性脱毛症の真実とは!!

こんにちは。

大阪一の女性薄毛整体で「薬や育毛剤無し」で9割の女性を回復させゴッドハンドと呼ばれる大阪市のほのか整骨院 院長 福原です。

本日も女性の深刻な悩みである薄毛の改善を助けるべくブログを書いていきたいと思います。

 

女性薄毛の代表例のびまん性脱毛症は病院では直らない?!

もしあなたが女性薄毛の特有のびまん性脱毛症に悩んでいてネットで検索していたら、どうやら「びまん性脱毛症」らしいという結論には辿り着くかもしれません。

でも病院に行ってお薬をもらっての対策は副作用が怖いと思っているけど何かできないかと思っているのならこのブログを最後まで読んで欲しいと思います。

そうすればびまん性脱毛症自体に恐怖感がなくなりますので。

このブログに出会った人は安心してくださいね。

 

今日の患者さんはAさん。

びまん性脱毛症と病院で言われて、そこでお薬を使い更に自前で育毛剤を使い女性薄毛の対策を病院+育毛剤で行ってきた女性です。

そんな彼女は来院時には既にウィッグをつけられていて完全防備状態でした。

でも今はもうウィッグを外すことに成功しています。そんな彼女の体験談です。

体験談

出産を機にそれから体調がおかしくなり髪の毛が細くなり猫毛のようになってきました。

これは女性薄毛だなと思い私の症状をネットで探した所、びまん性脱毛症という症例に該当するなと思ったそうです。

れは病気だから病院に行かないといけないと思い病院でお薬を処方してもらいました。

でも全く変わる気配がないので次に育毛剤を併用して使っていました。

それでも髪の毛は何も変化しません。

そんな時に当院に来院されました。

そして初めて病院でもダメで諦めていたびまん性脱毛症に光を感じられたそうです。

回数を重ねるごとに施術の晩に髪の毛がなんだかふんわりしてきていて見えていた地肌は完全に分からなくなりました。

 

20回の通院で今では悩みもなくセルフケアでメンテナンスされています。

 

病院との治療の違い

なぜ当院では病院でも良くならなかったびまん性脱毛症が劇的に変化したのか?

びまん性脱毛症はおそらく病院に行きお薬を処方される人が殆どで、それで結果が出なければ諦めてウィッグを使うという生活をされている方が多いのです。

一番初めに自分で調べていくと「病気だ。。。」「病院へ行こう」となってしまうようで、それを当然のように感じる人が多いようですね。

あなたも病院しかないと思い込んでいませんか?

でも病院という選択肢で良かった思う人もいるかもしれませんが、その場合「永遠にお薬を飲み続ける」という選択肢でもあります。

つまり本当はびまん性脱毛症は完治させれるのに選択肢がなくて慢性病だと勘違いしてしまっていることが多いのです。

私から言わせれば薬で完治するはずがないというのが結論です。

なぜなら問題点は髪の毛ではなく体質にあり女性薄毛になりやすいと言っても遺伝では関係ありません。

厳密には遺伝では無く遺伝しやすい体質が遺伝しているだけ。

 

どうやって女性薄毛のびまん性脱毛症を病院とは違う視点でかえていくのか。

それは整体技術が大きく関係します。

整体における体質改善は、

  • 不妊
  • PMS【月経前症候群】
  • 胃下垂
  • 過敏性腸症候群

などの「整体では無理でしょ?」と思われる病名を施術して根治させてきた経験があります。

結果として病院でも良くならなかった人を助けてきました。

その過程を経て辿り着いた女性薄毛の結論は体質改善

体質とは生活習慣ではなく、どんな体調になりやすいのか?を判断することにあります。

病院との違いは正にここですね。

医師が見るのは頭皮の状態ですから。

ここで女性薄毛に悩む人のポイントは

  • 女性ホルモン
  • 内臓下垂
  • 骨盤の後傾

女性ホルモンが乱れやすい人は普段から生理痛や生理不順を患っている場合が多いです。

内臓下垂を起こしやすい人は消化不良や便秘などが多いです。

さらに骨盤の後傾が認められる人には腰痛や股関節痛などを患っている場合が多いので、それらを治すことが薄毛を改善するのに必要です。

そのため、施術を受けるにしたがって身体の悩みも同時に解決されるのが薄毛整体の特徴です。

 

 

 

ストレスと薄毛の関係性

ストレスを受けてない人はいないが、ストレスを受けやすい体質や体調になっている人は多いと言えます。

案外、多いのがストレスを感じないという人ですが実は、そんな人が一番ストレスを溜め込みやすい体質と言われます。

ストレスとは交感神経と呼ばれる興奮する神経が過度に働くことで身体のバランスを整える自律神経を乱すものです。

いわゆる自律神経失調症と呼ばれる状態で特に頭に熱が昇った状態を東洋医学では気滞(代謝の滞り)と読んでいます。

この状態は身体を緊張させて筋肉を固くするので血流が悪くなりがホルモンバランスなども乱します。

 

ストレスの蓄積から不安感や怒りなどが溜まりやすくなり頭痛も起きやすくなります。

気の巡りが悪くなることで特に前頭部の血行不良が生じやすく髪が薄くなってきた印象を受けやすいですね。

また、この状態では

  • 頭皮の乾燥
  • 湿疹
  • 吹き出物

などが出やすいのが特徴です。

原因としては

  • 暴飲暴食
  • 夜遅くの食事
  • 水分不足

が内臓のストレスになっている場合です。

結果として睡眠の質が低下するので身体は常に極限状態にあり余計にストレスに弱くなります。

 

 

気滞の対処法

ストレスにより交感神経が優位となり腸の蠕動運動がうまく起こらない状態なので自律神経を整え副交感神経を優位にすることが大切です。

特にゲップが出たりイライラが続く時は要注意ですね。

香りのある野菜や果物を摂りましょう。

ミカンなどの柑橘類やセロリやパクチーなどの香りのある緑の野菜が良いですね。

香りのある野菜は臭いで自律神経を整え柑橘類の果物は酸味と香りで自律神経を整え気滞の症状を緩和してくれます。

 

まずはお試しだけでも大丈夫

まずは原因を知っていただいて、そこから、どうやったら良くなるのかのプランは提案させていただきます。

色々と勉強したり育毛剤などを試したりしたけど思うような成果が上がらなかった人にも、どんな可能性があるのかと気づいてもらうだけでも、きっと毎日が明るく見えるんじゃないかなと思います。

なので頭皮検査だけという人も大勢いらっしゃいます。

まずはマイクロスコープで現状の頭皮を見ていただきます。

他にも

  • 産毛の存在
  • 髪の太さ
  • 毛根の深さ
  • 脂感
  • 毛髪感覚

などを総合的にまとめて現在の点数をつけさせてもらいます。

そして、

  • 頭蓋骨の固さ
  • 首・肩の緊張
  • 自律神経の乱れ

などを確認しお伝えします。

 

ご希望があれば初回体験に進むといった流れです

 

 

まとめ

つまり、この記事で伝えていきたい事はびまん性脱毛症は直るという事です。

むしろウイッグをつけているなら未だ諦めるなんて早いという事です。

ウイッグは最終手段でいいと思っています。

当院の施術をすぐに受けて下さいという訳ではありません。

もし少しでも薄毛整体が気になっているなら今スグに電話やメール、ラインで相談して下さい。

相談は無料ですから。

悩んでいたことや信じていたことを話してもらえれば、すっきりして新しい一歩を踏み出せるかもしれません。

最後まで読んで頂いて、ありがとうございました。

⇒大阪で本気で女性薄毛を改善したい人へ